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『泰有通信 vol.9』が2026年5月12日に発行

泰有通信 vol.9 2025, Spring – Winter

私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー『泰有通信 vol.9』の紙面を、ウェブでも公開します。それぞれのコンテンツはウェブサイトでもご紹介しているので、ぜひご覧ください。

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掲載コンテンツ一覧

RELATED MAGAZINE

「橋の上の、弘明寺市場」から「マチノテコ」オープンまで(泰有通信vol.9掲載)

2025年1月26日(日)、弘明寺かんのん通り商店街にある観音橋・さくら橋の上でマルシェイベント「橋の上の、弘明寺市場」が初開催。「水谷マンション」の「AKINAI GARDEN STUDIO」、ダバンテス・ジャンウィルさんらが実行委員として準備をしてきました。初開催のマルシェの様子をWEBマガジンの再編でお伝えします。
また、その約1年後の2026年2月に、ダバンテスさんが橋本彩香さんと二人でコミュニティスペース「マチノテコ」をオープン。1年の手応えと今後をお聞きしました。

弘明寺リレートーク2026レポート(泰有通信vol.9掲載)

 2026年1月31日(土)と2月1日(日)、GM2ビル2階の「アートスタジオ アイムヒア」で行われた「弘明寺リレートーク2026」。主催は横浜国立大学の「地域連携推進機構ネクスト・アーバン・ラボ」。同大学教員で彫刻家・評論家の小田原のどかさん企画のプロジェクト「地域社会と芸術の関わりを考える」の一環として開催されました。
 弘明寺の現代美術家やクリエイターにとどまらず、多種多様な人びとが集まり、その活動をリレー形式で伝えた本イベント。2日間で聴衆約100名が来場する盛況でした。その熱いトークの一部をお届けします。

入居者ファイル(泰有通信vol.9掲載)

2025年にWEBマガジンに掲載したさまざまなスペシャリティをもつ人たちをご紹介。
「入居者ファイル」シリーズは泰有社WEBでお読みいただけます。