住居にオフィス、スタジオやオープンスペース――。
ヴィンテージビルではじまる、新しい暮らし。
多様な人たちが集い、クリエイティブが生まれます。
私たちは、人とまちをつなぐ大家です。
横浜・関内エリアに4棟、弘明寺エリアに3棟のビルを所有しています。主に横浜・関内エリアでは、アーティスト・クリエイターなど、さまざまな分野の人との協働プロジェクトに多くの実績をもち、「街の未来を考える」コミュニティを入居者とともに生み出しています。
2023年2月18日(土)・19日(日)に、GM2ビルのニューヤンキーノタムロバで開催された「ゼロフェス」。住人たちがゼロからつくりあげ、1年間の集大成となった大盛況のイベントをレポートします!
泰有社の物件に魅せられた人々を紹介する「入居者ファイル」シリーズ。今回は、泰生ビルと末吉町を拠点にアートやリノベーションのプロジェクトを行う、似て非worksの稲吉稔(いなよし・みのる)さん、渡辺梓(わたなべ・あずさ)さんにご登場いただきます。
横浜・弘明寺にあるGM2ビル。その1フロアに、一風変わったシェアハウス「共創型コリビング ニューヤンキーノタムロバ」(以下、タムロバ)があるのをご存知だろうか。
2022年にできたタムロバには、これまで1年限定の居住制限があり、1年単位で住人が入れ替わってきた。各年度の集大成として、毎年行われるイベントが「ゼロフェス」だ。
4度目のゼロフェスは、4月11日(土)、4月12日(日)の2日間にわたって開催された。6人の住人が「ふかめる、まじわる。」をテーマに行った、ゼロフェス当日の様子をレポートする。
私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー『泰有通信 vol.9』の紙面を、ウェブでも公開します。