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『泰有通信 vol.9』が2026年5月12日に発行

私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー『泰有通信 vol.9』の紙面を、ウェブでも公開します。

『泰有通信 vol.9』が2026年5月12日に発行

私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー『泰有通信 vol.9』の紙面を、ウェブでも公開します。

GM2ビル
創造と知が開くと、人とビルと地域が変わる
弘明寺リレートーク2026レポート(後編)

2026年1月31日(土)と2月1日(日)、弘明寺・GM2ビル2階の「アートスタジオ アイムヒア」では「弘明寺リレートーク2026」が開催された。トークの一部を前後編でレポートする。
弘明寺の顔ともいえる「弘明寺かんのん通り商店街」と「瑞應山 蓮華院 弘明寺」を支える人物のトークに続き、後編では泰有社の伊藤康文や、泰有社物件に入居するぴろさん、そして主催を務めた小田原のどかさんのトークを紹介する。

GM2ビル
弘明寺で活動する人を知るきっかけに
弘明寺リレートーク2026レポート(前編)

2026年1月31日(土)と2月1日(日)、弘明寺・GM2ビル2階の「アートスタジオ アイムヒア」では「弘明寺リレートーク2026」が開催された。
主催は横浜国立大学の「地域連携推進機構Next Urban Lab」。同大学教員で彫刻家・評論家の小田原のどかさんが立ち上げた、研究プラットフォーム「地域社会と芸術の関わりを考える」の一環として開催された。
登壇者27名が弘明寺での活動をリレー形式で伝え、2日間で約100名が来場した。トークの一部を前後編でレポートする。

さくら通りOPEN! Vol.11
「泰生ポーチ・フロント ファニチャーアイディアコンペ公開審査会」レポート

関内の路上を活用することで、市民が自由に活動できる場を創造し、地域コミュニケーションの育成と関内の発展を目指すイベント「さくら通りOPEN!」。11回目の今回は、「桜通りをたのしくする会」とのコラボ。関内桜通り沿いにある「泰生ポーチ・フロント」のアップデートの検討に向けた、ファニチャーアイディアコンペ公開審査会が開催された。路上でくりひろげられた「仲間づくり」に向けたコンペの様子を紹介する。

横浜・弘明寺の次世代型シェアハウス「ニューヤンキーノタムロバ」が第5期住人を募集開始!

YADOKARI株式会社(神奈川県横浜市、代表取締役 上杉勢太・さわだいっせい、 以下YADOKARI)は、株式会社泰有社とともに、“個人のクリエイティブ最大化”をコンセプトとしたシェアハウス「共創型コリビング ニューヤンキーノタムロバ」にて、2026年4月以降入居となる「ニューヤンキー5期生」の募集を開始。この場所で、個性豊かな仲間達と共に、自分の個性とその表現に向き合う新たなメンバーを募ってまいります。

[空室情報]を更新しました!

横浜市中区の関内エリア、南区の弘明寺エリアに物件を持つ当社のWEBサイト[空室情報]に、空室情報を追加いたしました!

GM2ビル

アートスタジオ アイムヒア
対話で出会いをデザインし、社会との関わりを考える
Aki Iwayaさん インタビュー

アーティストの滞在制作や展示の場である弘明寺GM2ビルの「アートスタジオ アイムヒア」。「ACYアーティスト・フェローシップ助成」で2025年度の助成を受けて2025年12月に同所に滞在したAki Iwayaさんは、翌年の1月10日に「対話の場」を開いた。その場のつくり方や「コレクティブ」のとらえ方、弘明寺の印象などについて聞いた。