信用金庫と商店街、クリエイターが交わる一夜
横浜信用金庫弘明寺支店の職員と会員が親睦を深める「弘信会」。2026年7月3日、支店で開かれてきたこの会が、初めてGM2ビルの屋上で開催された。
当日は、泰有社物件に入居する現代美術家やクリエイターも参加。弘明寺かんのん通り商店街の各店が提供した料理やドリンクを囲んで、言葉を交わした。
泰有社のオーナーで弘信会会長を務める水谷浩士は会の冒頭で、「新たなる出会いが生まれて、弘明寺が熱くなってくれれば」と期待を託した。会の一部をレポートする。
イラストコーナー
メリノさん
(泰有通信 vol.6掲載)
私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。半期ごとに、入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー「泰有通信 vol.6」のコンテンツを、WEBサイトでもご紹介します。イラストコーナーでは、入居アーティスト・クリエイターに、生活の1コマをイラストで表現してもらっています。
クリエイターとつくる創造都市の拠点とは?
(泰有通信 vol.6掲載)
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ARTISTS & CREATORS INFORMATION
(泰有通信 vol.6掲載)
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泰有通信 vol.6
2022, Spring – Winter
私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー「泰有通信 vol.6」の紙面を、ウェブでも公開します。それぞれのコンテンツはWEBサイトでもご紹介しているので、ぜひご覧ください。
物件ビフォー/アフター:「ボイズ」編
相反する機能を兼ね備えたデザインオフィス
岡部正裕(ボイズ)、原﨑寛明+星野千絵(CHA)
「物件ビフォー/アフター」では、入居者によるリノベーションの過程を特集します。第二弾は、編集とグラフィックデザインを専門とするプロダクションチーム、株式会社ボイズ(voids)。編集部とデザイン部のオフィスを分け、新たにデザイン部の部屋を増床しました。
GM2ビル
わたしたちの“個性”はどこにある?
ニューヤンキーノタムロバ「ゼロフェス」レポート(後編)
2023年2月18日(土)・19日(日)に、GM2ビルのニューヤンキーノタムロバで開催された「ゼロフェス」レポート後編。住人たちの個々の展示に注目します。