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ふかめる、まじわる。その先にあったもの

横浜・弘明寺にあるGM2ビル。その1フロアに、一風変わったシェアハウス「共創型コリビング ニューヤンキーノタムロバ」(以下、タムロバ)があるのをご存知だろうか。
2022年にできたタムロバには、これまで1年限定の居住制限があり、1年単位で住人が入れ替わってきた。各年度の集大成として、毎年行われるイベントが「ゼロフェス」だ。
4度目のゼロフェスは、4月11日(土)、4月12日(日)の2日間にわたって開催された。6人の住人が「ふかめる、まじわる。」をテーマに行った、ゼロフェス当日の様子をレポートする。

ふかめる、まじわる。その先にあったもの

横浜・弘明寺にあるGM2ビル。その1フロアに、一風変わったシェアハウス「共創型コリビング ニューヤンキーノタムロバ」(以下、タムロバ)があるのをご存知だろうか。
2022年にできたタムロバには、これまで1年限定の居住制限があり、1年単位で住人が入れ替わってきた。各年度の集大成として、毎年行われるイベントが「ゼロフェス」だ。
4度目のゼロフェスは、4月11日(土)、4月12日(日)の2日間にわたって開催された。6人の住人が「ふかめる、まじわる。」をテーマに行った、ゼロフェス当日の様子をレポートする。

OdiOdi
アフリカ布でつくるオーダーメイド小物
(泰有通信 vol.3掲載)

泰有社が半期ごとに発行する「泰有通信 vol.3」のコンテンツを、WEBサイトでもご紹介しています。
2019年9月、さくら通りにオープンしたレストラン「ヘイトアシュベリー」。泰生ビルに入居する、株式会社オンデザインパートナーズが改修を手がけたお店です。店内の奥にある秘密基地のようなアトリエをご存知でしょうか?
アフリカ布で小物をつくる「OdiOdi」の小池さんと室賀さんに、お話を聞きました!

オーナーズアイ
水谷浩士×伊藤康文
(泰有通信 vol.3掲載)

不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組む泰有社。半期ごとに、入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介する広報誌「泰有通信 vol.3」のコンテンツを、WEBサイトでもご紹介します。オーナーズアイは泰有社の水谷浩士と伊藤康文が、泰有社のまわりの出来事を振り返るコーナーです。

トキワビル/シンコービル
入居者ファイル#13
岡部正裕さん・及位友美さん(voids)

「泰有社」物件に魅せられた人々を紹介する「入居者ファイル」シリーズ。今回はトキワビルにスタジオを構える株式会社voids(ボイズ)に伺いました。グラフィックデザイナーの岡部正裕(おかべ・まさひろ)さんと、企画・編集・執筆を担う及位友美(のぞき・ゆみ)さんにご登場いただきます。

水谷ビル
きまま茶ろん
日本茶で豊かな時間を

小商いを実践する人々が集う水谷ビル1階のレンタルスペース「アキナイガーデン」。野菜マフィン専門店「アズマフィン」に続いて、今回は「きまま茶ろん」の営業日にお邪魔しました。

トキワビル/シンコービル
常盤ノブから「トキワ町アジール」へ――小さなコミュニティの自治

トキワビル/シンコービルでは、関内外OPEN!11のビル全体企画として「トキワ町アジール」を実施した。主な内容は①インフォメーションセンターのオープン、②トキワビル/シンコービルツアー、③シークレットパーティの開催だ。昨年度の関内外OPEN!では、クリエイターやアーティスト以外のビルの住人とどのように関係性をつくれるかが課題となったトキワビル/シンコービル。今年の「トキワ町アジール」では、ビルに入居する人同士の交流のきっかけを生むことに挑戦した。

泰生ビル
泰生ビルの屋上を緑化する「TAISEI GARDEN Project」、オープンパーティーをレポート!

泰生ビルの屋上で取り組んでいる、屋上緑化の“TAISEI GARDEN Project”。泰有社ではこの場所を、街にコミットする屋上にしようと2017年から緑化を試みてきた。だがメンテナンスの難しさから緑化のシステムそのものを見直すことになり、2019年の夏ごろからgrobe株式会社の吉田健二さんが、ZASSO(雑草の中でも価値のあるもの)の特徴を活かした緑化計画を進めている。去る10月27日(日)に、現状の泰有社物件に入居するアーティスト・クリエイターを対象に、屋上の様子をお披露目するオープンパーティーが開かれた。その様子をレポートしよう。