オフィスは必要だけど、大きい必要はない。そんな個人経営者や、スタートアップの中小企業にぴったりの創造拠点。
「small is better」を合言葉に、2015年4月にオープンした。

関内桜通りに面した1階スペースは、カフェの営業やイベントスペース、そして入居者がミーティングなどに利用できるシェアスペースとして運営。
1階は以前、会員制のクラブだった場所。その面影を残す天井やシャンデリアをあえて再利用したリノベーションも見どころのひとつ。

オープン当初から入居者の顔ぶれは変わってはいるものの、今なお入居希望者が後を絶たない。
「ポーチ」という名称は、向かいの「泰生ビル」の“玄関先”に建つ立地に由来する。
ここには、この場所を“創造都市横浜の入口”にしていこうという思いも込められている。

 

街の未来を考える、クリエイターたちの拠点紹介
vol.1(ビジョン編)

2021.04.28 泰生ビル 泰生ポーチ トキワビル/シンコービル 弘明寺プロジェクト

泰生ビル屋上にて (2018年撮影)photo:菅原康太   私たちは不動産事業をとおして、コミュニティを育むまちづくりを目指しています。関内エリ………> read more

ARTISTS & CREATORS INFORMATION
FOOD / HEALTH / ART
(泰有通信 vol.4掲載)

2021.03.29 泰有通信 泰生ビル 泰生ポーチ トキワビル/シンコービル

私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。半期ごとに、入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー………> read more

トナリノクリエイター
久保隆文さん
(泰有通信 vol.4掲載)

2021.03.24 泰有通信 泰生ポーチ

私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。半期ごとに、入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー………> read more

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