オフィスは必要だけど、大きい必要はない。そんな個人経営者や、スタートアップの中小企業にぴったりの創造拠点。
「small is better」を合言葉に、2015年4月にオープンした。

関内桜通りに面した1階スペースは、カフェの営業やイベントスペース、そして入居者がミーティングなどに利用できるシェアスペースとして運営。
1階は以前、会員制のクラブだった場所。その面影を残す天井やシャンデリアをあえて再利用したリノベーションも見どころのひとつ。

オープン当初から入居者の顔ぶれは変わってはいるものの、今なお入居希望者が後を絶たない。
「ポーチ」という名称は、向かいの「泰生ビル」の“玄関先”に建つ立地に由来する。
ここには、この場所を“創造都市横浜の入口”にしていこうという思いも込められている。

 

泰生ポーチ
入居者ファイル#03
久保隆文さん(株式会社Mantle)

2019.01.18 泰生ポーチ

「泰有社」物件に魅せられた人々を紹介する入居者インタビューシリーズ。 今回は泰生ポーチを拠点に活躍する、株式会社Mantleの久保隆文さんにご登場いただきま………> read more

泰生ポーチ
入居者ファイル#01
かねこまみさん(ひとしずく株式会社)

2018.11.23 泰生ポーチ

“入居者が主役”の「泰生ポーチ」について入居者が語るインタビューシリーズ。 今回は、部屋の内装リノベーションが自由である点を挙げてくれた、ひとしずくのかねこ………> read more

泰生ポーチ
入居希望者が途絶えない、
そのワケは?

2018.10.01 泰生ポーチ

オフィスは必要だけど、大きい必要はない。そんな個人経営者や、スタートアップの中小企業にぴったりの創造拠点が、横浜の中心部・関内の好立地にある。「small ………> read more

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