MAGAZINE

ふかめる、まじわる。その先にあったもの

横浜・弘明寺にあるGM2ビル。その1フロアに、一風変わったシェアハウス「共創型コリビング ニューヤンキーノタムロバ」(以下、タムロバ)があるのをご存知だろうか。
2022年にできたタムロバには、これまで1年限定の居住制限があり、1年単位で住人が入れ替わってきた。各年度の集大成として、毎年行われるイベントが「ゼロフェス」だ。
4度目のゼロフェスは、4月11日(土)、4月12日(日)の2日間にわたって開催された。6人の住人が「ふかめる、まじわる。」をテーマに行った、ゼロフェス当日の様子をレポートする。

ふかめる、まじわる。その先にあったもの

横浜・弘明寺にあるGM2ビル。その1フロアに、一風変わったシェアハウス「共創型コリビング ニューヤンキーノタムロバ」(以下、タムロバ)があるのをご存知だろうか。
2022年にできたタムロバには、これまで1年限定の居住制限があり、1年単位で住人が入れ替わってきた。各年度の集大成として、毎年行われるイベントが「ゼロフェス」だ。
4度目のゼロフェスは、4月11日(土)、4月12日(日)の2日間にわたって開催された。6人の住人が「ふかめる、まじわる。」をテーマに行った、ゼロフェス当日の様子をレポートする。

泰生ビル
入居者ファイル#34
門田和雄さん、田宮裕一さん(ファブラボ関内)

「泰有社」物件に魅せられた人々を紹介する「入居者ファイル」シリーズ。今回は、泰生ビルに入居する「ファブラボ関内」設立に関わったディレクターの門田和雄(かどた・かずお)さん、チーフディレクターの田宮裕一(たみや・ゆういち)さんにご登場いただきます。

泰生ポーチ
入居者ファイル#33
田野耕平さん(TDLアーキテクツ)

「泰有社」物件に魅せられた人々を紹介する「入居者ファイル」シリーズ。今回は、泰生ポーチに入居する「TDLアーキテクツ」の田野耕平(たの・こうへい)さんにご登場いただきます。

泰生ポーチ
コロナ後初の対面交流会、顔ぶれも新たに
入居者がつくるアットホームな拠点

2015年にオープンした泰生ポーチは、「Small is better!」というコンセプトの通り、アーティストやクリエイターのタイニーオフィスが集まっているのが特徴だ。2018年からは、1階「泰生ポーチ フロント」の飲食店・学童・イベントスペースとしてのタイムシェア運用も始まり、2階には店舗もオープンするなど、まちに開かれ、愛される拠点として育ちつつある。

泰有通信 vol.5
2021, Spring – Winter

私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー「泰有通信 vol.5」の紙面を、ウェブでも公開します。それぞれのコンテンツはWEBサイトでもご紹介しているので、ぜひご覧ください。

ARTISTS & CREATORS INFORMATION
(泰有通信 vol.5掲載)

私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。半期ごとに、入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー「泰有通信 vol.5」のコンテンツを、WEBサイトでもご紹介します。ARTISTS & CREATORS INFORMATIONは、入居アーティスト・クリエイターの活動をご紹介するコーナーです。

イラストコーナー
内藤ハルカさん(tenjishitsu: Tür aus Holz 常盤町)
(泰有通信 vol.5掲載)

私たちは不動産事業をとおして、コミュニティをはぐくむまちづくりに取り組んできました。半期ごとに、入居アーティスト・クリエイターの活動を紹介するフリーペーパー「泰有通信 vol.5」のコンテンツを、WEBサイトでもご紹介します。イラストコーナーでは、入居アーティスト・クリエイターに、生活の1コマをイラストで表現してもらっています。