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さくら通りOPEN! Vol.11
「泰生ポーチ・フロント ファニチャーアイディアコンペ公開審査会」レポート

関内の路上を活用することで、市民が自由に活動できる場を創造し、地域コミュニケーションの育成と関内の発展を目指すイベント「さくら通りOPEN!」。11回目の今回は、「桜通りをたのしくする会」とのコラボ。関内桜通り沿いにある「泰生ポーチ・フロント」のアップデートの検討に向けた、ファニチャーアイディアコンペ公開審査会が開催された。路上でくりひろげられた「仲間づくり」に向けたコンペの様子を紹介する。

さくら通りOPEN! Vol.11
「泰生ポーチ・フロント ファニチャーアイディアコンペ公開審査会」レポート

関内の路上を活用することで、市民が自由に活動できる場を創造し、地域コミュニケーションの育成と関内の発展を目指すイベント「さくら通りOPEN!」。11回目の今回は、「桜通りをたのしくする会」とのコラボ。関内桜通り沿いにある「泰生ポーチ・フロント」のアップデートの検討に向けた、ファニチャーアイディアコンペ公開審査会が開催された。路上でくりひろげられた「仲間づくり」に向けたコンペの様子を紹介する。

若手建築家ユニットが考える、まち・暮らし・商いとは?
横浜信用金庫弘明寺支店交流会「弘信会」レポート

泰有社が本社を構えているのが「弘明寺かんのん通り商店街」。全長312メートルに及ぶアーケード通りを擁する活気あるこの商店街にも、空き店舗が増えている。

建築設計事務所「AKINAI GARDEAN STUDIO」を構え、シェアショップ「アキナイガーデン」を運営した梅村陽一郎さん、神永侑子さんの2人が空き店舗活用のアイデアをシェアするワークショップを横浜信用金庫弘明寺支店の「弘信会」で開催。その様子をレポートする。

シンコービル
入居者ファイル #49
三ツ山一志さん、久地岡聡志さん、青木邦彦さん(Stamina Art Company)

「泰有社」物件に魅せられた人々を紹介する「入居者ファイル」シリーズ。今回は、シンコービル301に入居する「Stamina Art Company」共同代表の三ツ山一志(みつやま・かずし)さん、久地岡聡志(くちおか・さとし)さん、運営メンバーの青木邦彦(あおき・くにひこ)さんにご登場いただきます。

GM2ビル
タムロバの第2話
ニューヤンキーノタムロバ「ゼロフェス」レポート

GM2ビル4階にある「ニューヤンキーノタムロバ」(以下、タムロバ)。2023年の4月から、「クリエイティビティ最大化」を目指して入居者が自分の表現を追求してきた。その成果を発表するために、2024年2月24日(土)・25日(日)に開催されたイベント「ゼロフェス」を今年もレポートする。

新入居者ファイル(泰有通信 vol.7掲載)

2023年に入居したさまざまなスペシャリティをもつ人たちをご紹介!

泰有社ビルの入居者、一挙紹介!(泰有通信 vol.7掲載)

関内エリアに4棟、弘明寺エリアに3棟のビルを所有し、多様な人たちがさまざまな目的で使える空間を提供する泰有社。今号では全ビルの入居者の皆さまをご紹介します。

特別鼎談 関内から考える「これからの経済圏」(泰有通信 vol.7掲載)
伊藤康文(株式会社泰有社)×岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg))×後藤清子(株式会社ピクニックルーム)

「図書館」と「子育て」。それぞれの専門性から関内における「子どもの居場所づくり」について議論を重ねてきたお二人と、泰有社の鼎談企画。